葬儀に参列する際には注意しましょう。

葬儀のマナー大全

葬儀を学ぶ!

エリツィン前ロシア大統領の葬儀についての外務大臣の認識に関する質問主意書
... ロシアのエリツィン前大統領の葬儀に日本から特使を派遣しなかった理由を概略こう述べた。 『(ロシアへの)便がない時間に(葬儀日程を) ... 八 「エリツィン氏の葬儀」の際に、「斎藤大使」以外にプーチン大統領夫人と面会した人物はいるか。 ...
http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/a166404.htm

遺産相続の調停について。
知人の母親が亡くなり(父親は既に亡くなっている。
)、その弟一人と、遺産相続で調停中だそうで、相談されたんですが、私も素人なもので、こちらで、知恵をお借りしたいです。
母親の遺産は、現金ほぼなし、家と土地と車だそうです。
知人は結婚後も母親とずっと同居でした。
弟は、中学生頃家出し、そのまま仕事に就き、結婚して借家?
暮らしのようです。
知人と弟とは、ずっと仲が悪いそうです。
弟は、母親の家や遺産を狙って、知人の母親が70歳を過ぎた頃から、知人の母親宅(知人宅)にやってくるようになり、母親を温泉やら食事やらに連れ出すようになったそうです。
その後、母親に介護が必要になってきても、弟はお見舞いにくる訳でも、世話をする訳でもなく(世話は知人夫婦でしていたそうです。
)、知人宅に弟が来て、訳の分からないことを叫びまくり、知人や家族に暴言を吐いていったことも数回あったと聞きました。
そして、ある時、家と土地の権利書?
を、弟が勝手に持ち出していて、もめたそうです。
身内だと、窃盗にはならないとか。
結局、知人宅にあるテレビ(弟が母親に買ってあげたと主張、真偽は不明。
)と交換に、権利書は返してもらったそうです。
そんな時、母親の年金口座が弟によって凍結。
理由は、知人が勝手に母親の年金を使っているから、という言いがかり。
しばらくは、母親のために必要なお金だと証明する、例えばおむつ代の領収書を持って銀行でお金をおろしていたそうですが、そのうち、凍結は解除されたそうです。
母親が亡くなった時も、お葬式には来ず、葬儀代はすべて知人持ち。
しかも、母親の通帳をよく見ると、弟に車を買ってあげた形跡があったそうです。
(覚えのない車ローンの引き落としがされていた。
)その後、知人が弟に積極的に連絡を取るのも、暴言を吐かれた時のことが怖くて(やくざみたいな、かなりひどい暴言だったようです。
)、できずにいたら、裁判所からの調停の通知が来たそうです。
母親の遺産相続のことで。
今は、二回目の調停にむけて準備しているそうなんですが、そこで、お伺いしたいのが、母親のためにかかったお金の領収書を次回調停に持参してくださいということなんですが、葬式代の領収書は残っているそうですが、ヘルパーにかかったお金などの領収書は持っていないそうです。
これらのお金はどうやって証明したらいいのでしょうか?
あと、知人には手持ちのまとまった現金はないので、遺産である家や土地を売って半分を弟に渡すことになるのでしょうか?
この場合、知人は住む家をなくします。
弟がしてきたことと相殺されないですか?
乱文すみません。
お願いします。