お知らせ
(鹿児島県薩摩郡入来町浦之名6298) 平成12年1月8日脳梗塞のため逝去,享年85歳,葬儀は平成12年1月10日高木ヨシ子氏により執り行われた. ... 平成12年1月11日逝去,享年73歳,葬儀は平成12年1月13日西谷美佐子氏に執り行われた. ...
http://nichiju.lin.go.jp/mag/05401/06_1_1.htm
教えてください。
祖母が一週間前に死亡。
祖父は既に他界で、子は父を含む5人です。
子である私の父はすでに兄弟とは25年疎遠(簡単にいえばなかまはずれ)で、祖母が亡くなったと連絡を受け葬儀に参列するも完全無視されました。
また兄弟のうち、もう一人も父同様、5年前に仲間外れにされたようで、父に泣きついてきました。
10年前に、公証役場で遺産は平等にしたようですが、その後書き換えられてる可能性ありです。
遺産は土地、アパートなど不動産です。
遺言に父の名前がなければ、名義変更する際でも、父の印鑑などは必要ないのでしょうか。
必要なければ、遺言通りであとは、最悪遺留分の請求になってしまいますよね?
また、その仲の悪い兄弟は祖母が亡くなる前に、現金数千万円をほとんど使ってしまって、不動産の税金もはらえなくなる始末だったらしく、それも暴いて清算させたいようですが可能でしょうか。
まず兄弟から相続に関しても全く連絡がありませんが、だいたいいつ頃から動くのでしょうか!どうすべきか教えてください。
ラジオCMを流そうと考えています。
デメリット・メリットを教えてください。
業種は葬儀屋です。
葬儀屋さんという業種に関係なく、全業種に言えることですが…現在、10~20歳代のラジオリスナー層は、以前に比べグッと減りました。
昔は、音楽を安価に聴く手段、娯楽としてラジオを聞く若者が多かったのですが、現在は 「子供部屋にもテレビがある」 「ネットなどでも無料、または安価で音楽が聞ける」 「携帯電話でコミニケーションが簡単に出来る」などの理由で、ラジオを聴く若者が激減してしまいました。
マンションなどの鉄筋コンクリートの住宅では、AM電波の入りが悪く、地元局さえ聞けない世帯もある位です。
昔のラジカセ、今はミニコンポ、もPCの普及に伴いあまり売れなくなったようです。
ですが、職業ドライバーのラジオ愛好者は依然根強く、深夜放送世代や高齢者のラジオ支持者もまだまだ多いです。
一般ドライバーは、カーナビの普及に伴いワンセグでテレビの視聴、またI-podなど数千曲入るデジタルオーディオ機器の普及で、カーステレオで音楽だけを聴く人が増えました。
葬儀屋さんということで、依頼者であるお客さんは多分3~40歳台以上でしょうから、ターゲット的にはラジオCMは良い選択ではないでしょうか。
恐らくCM制作をする際、地元の広告代理店を通すと思いますが、代理店ではたいてい、ラジオ以外のテレビ、雑誌、折込など色々な媒体の仕事もしていますから、一度どの媒体でCMを打つのが効果的かを相談してみてはどうでしょうか?
向こうは市場のプロですから、良い選択ができると思いますよ。